ホーム
>
猫といっしょ
>
トリマーさんが教える猫のトリミング講座
>自宅でブラッシング
猫といっしょトップ
猫の画像投稿
投稿募集中!
ウチの猫いたずら事件簿
投稿募集中!
猫のQ&A
投稿募集中!
猫の掲示板
投稿募集中!
はっちゃんパラパラ日記
マンガ ペットな日常
ニャン吉のぐーたら猫川柳
猫の種類・猫図鑑
病名から調べる猫の病気
症状から調べる猫の病気
猫の感染症・ワクチン・アレルギー
猫の入院・健康診断・セカンドオピニオン
猫の去勢・避妊・繁殖
トリマーさんが教える猫のトリミング講座
猫の飼い方・子猫・多頭飼い
猫の高齢化・長生きの秘訣
猫のノミ・毛玉の予防と対策
猫の栄養・肥満・歯のケア
猫の交通事故・地震対策・応急処置
猫のマーキング・臭い付け・脱走
猫の手作り食レシピ
みんなで投票!おもしろ猫用語
猫の写真の撮り方
ペットホテル利用講座
猫の体の不思議・歴史
セツコ・山田の猫のIQテスト
猫ばかレベルテスト
みんなで作る猫の柄図鑑
トリマーさんが教える猫のトリミング講座
自宅でブラッシング
(4)ブラッシングの仕方 1/2
猫の抜け毛を取り、同時にスキンシップをはかる上で、猫のお手入れの中では一番大切なものです。
シャンプーの前などにもブラッシングは行うので、日頃から猫を慣らせておいた方がいいようです。
●
毛並みにそってやさしくとかす。
●
体の骨に当たらないように注意!
●
猫の機嫌を損ねないように。
→猫との“駆け引き”がものをいう!
ブラッシングの良い悪いは
猫が教えてくれる?!
毛並みにそってとかしてあげると
おとなしくなるそうです。
とかしている最中、
猫が嫌がるそぶりを見せた時は、
ブラシが毛にそっていないとか、
間違っている時なんですって!
猫が嫌がるポイント(体の骨の部分)
(1)背骨
(2)腰骨
(3)胸骨
(4)足の根元
猫って体の骨の部分にブラシが当たるのを
嫌がる生き物のようです。
触ると結構、
骨がある部分が分かるので、
ブラッシングする前に猫の体に
触って確認してみましょう。
≪前へ
トリマーさんが教える猫のトリミング講座
次へ≫
猫といっしょトップ
Copyright(C)2008 IRISOHYAMA inc. All rights reserved.