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  1. 妙な動き

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犬の肛門のう(肛門嚢)とは・・・

犬の肛門の左右には肛門腺と呼ばれる退化した臭腺が一対あります。
この臭腺は袋状になっていて、肛門嚢を形成しています。肛門を左右から押してやると独特の悪臭を持つ分泌物が出てきます。この分泌物を定期的に絞り出してあげましょう。

※肛門腺の絞り方は「犬のトリミング講座」で紹介しています。
→「犬のトリミング講座」はこちらから

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