イビキがひどく軟口蓋過長症と診断されました。手術も検討したいのですが小さい犬には無理なのでしょうか?

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質問

1歳8ヶ月のチワワです。我が家のチワワが一歳くらいから、イビキがひどく、ガーガーといった呼吸音、逆くしゃみのような症状が頻繁に出始め、かかりつけの先生から軟口蓋過長症と診断されました。しかし2kgしかないのと、顔も小さい方なので手術は器具が入らないかもしれないと手術には消極的です。私としてはこの症状をなんとか和らげてあげたいので手術も検討したいのですが小さい犬には無理なのでしょうか?それとも先生の技術的な問題、設備の問題なのでしょうか?以前飼っていたチワワも同じような症状で苦しんだので若いうちに改善できるのならと思っています。よろしくお願いいたします。

ミエル27様
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